倉敷瀬戸内ロータリークラブ
倉敷瀬戸内ロータリークラブ事務所
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週報


 第1146回例会 2011年1月18日(火)12:30〜


★1月度プログラム 
1月4日 (火)

休会  定款第6条第1節による

1月11日 (火) 年頭にあたって  長谷川幹事・河村会長エレクト
1月18日 (火)

幸せは一つ辛抱の出来る人  東漸寺 住職  橋本高諄 僧正

1月25日 (火) 新会員自己紹介  西 庸介 会員

★前回の記録(1月11日)
会員総数38名(内出席免除者7名)  出席者25名(内6名)
出席率67.57%

★ビジター
倉敷;土倉君.吉本君

★会長挨拶(三宅副会長)
 皆さん、明けましておめでとうございます。新年、気持を新たに頑張りたいと思います。今年は兎年です。じっと待っていてはいけません。飛んで跳ねて前向きに考えて活動して参りましょう。やったか、やらないかは結果が全てです。今年も宜しくお願い致します。

★幹事報告
山形東RCの菊池幹事様より、年賀状が参っております。
2月13日(日)は7グループのI・Mです。全員登録になっていますが、多数の方の出席をお願い致します。バスはショウエイさんにお願い致します。
倉敷東RCより、創立20周年の冊子が参っております。

★各委員会報告(親睦活動委員会)
<1月度記念日発表>
  創立記念日;長谷川
本人誕生日;長谷川・斎藤・大熊・石原
結婚記念日;小野(保)
家族誕生日;中桐 夫人・荒木 夫人

★スマイル(ニコニコ)
荒木; 皆さん、新年明けましておめでとうございます。今年も宜しくお願い致します。
日下; 明けましておめでとうございます。大晦日から元旦にかけて山陰の豪雪に巻き込まれましたが、二つの大きな親切と、一つの親身の暖かいサービスを受け、心から感謝です。
中桐; 家内の誕生日にお花を頂き、有難うございました。50年前の彼女を思わせる可憐な花で感感激一入でございます。

★プログラム
年頭にあたって
<長谷川寛 幹事>
 

 皆さん、明けましておめでとうございます。半期が終わりました。後、1月27日(木)18:30から当ホテルに於いて「会長・幹事会」が開催されます。当クラブがホストとなっておりますので頑張って参りたいと思います。私は、幹事の所信表明の時、「会長と一日に1回は連絡を取り合う」という事を話しましたが、なかなか出来なくて、後の半期は3日に1回は連絡を取り合うようにしたいと思っております。地区協議会の時に、延原パストガバナーの言われていた言葉が心に残っていたものですからやって行きたいと思います。「会長賞」を何とか資格を取りたいと、各委員会(特に四大奉仕委員会)を開いて頂き、今80%位でしょうか。大熊会長の念願でもありますので、必ず頂きたいと思っています。難しい面が後10%程残っています。皆様のご協力なしでは達成出来ませんので、是非共ご協力をお願い致します。地区スローガンにもなっていますが、「進んで参加しよう」という言葉があります。にこにこと笑顔で実行して行きたいと思います。

創立25周年に向けて
<河村会長エレクト>
   7月から新年度が始まりますが、今年度は素晴らしい目標がしっかりとなされておりますので、次年度も継続する所はしっかりと引き継いで参りたいと思います。9月11日(日)に予定しております。
  皆様方には、大変貴重な時間をクラブに対して頂きたいと思いますので、どうぞ宜しくお願い致します。20周年の時、山本会長で幹事をさせて頂きました。それから5年経つわけです。当時、我がクラブは岡山瀬戸内RCでした。20周年を機に、名称変更を届け出まして倉敷瀬戸内RCと改名出来ました。第7グループは8クラブです。懇親は8クラブ合同コンペをしております。今年は芦原会員が実行委員長でして頂けると思います。大熊年度を締めくくるに相応しい主幹事業だと思います。倉敷の中での親睦を考えてやっている事ですので、皆様方と共に成功したいと思います。そして25周年を皆様と共に迎えたいと思います。

★近郊RC例会変更
赤 磐 2月8日(火)→2月6日(日)〜I・Mに変更
3月22日(火)→定款第6条第1節により取り止め
児島東 2月14日(月)→13日(日)〜I・Mに変更
倉 敷 1月20日(木)→同日17:30〜新年家族例会
倉敷東 1月24日(月)→23日(日)〜新年家族例会
2月14日(月)→13日(日)〜I・Mに変更

“評価のとき”  RI会長メッセージ(レイ・クリンギンスミス氏)
 

親愛なる同僚ロータリアンの皆さん、
  私達はロータリー年度の折り返し点に立っています。そして今こそが、自分達のクラブの長所や短所を見直す時なのです。奇妙な考えだと思うロータリアンもいらっしゃるかもしれません。しかし、私達それぞれのクラブが実施している奉仕活動やプログラムと、地区内あるいは世界各地に存在するほかのクラブの活動とが調和しているかどうかを知る方法はほかにありません。だからこそ、1月にはクラブの役員だけでなく、全てのロータリアンが、それぞれのクラブの評価に参加するよう奨励します。

  <採点表をクラブ全会員で共有する>2010−2011年度、会長賞プログラムは全ての奉仕部門に関する採点表となるものとして立案されました。それは同時に、殆どのクラブが実施している多くの奉仕活動やプログラムのチェックリストでもあります。各クラブの会長は、それぞれのクラブが会長賞に該当するかどうか、この採点表に必要事項を書き込み、2011年3月31日迄にガバナーに提出するよう求められています。この採点表は、文書で通知するか、例会で発表するかして、クラブの全会員と共有されなければなりません。
  <全ての奉仕部門にバランスの取れた活動を>会長賞に関する作業を1月に始めるということは3月31日の締切り前にクラブの活動の中から見つけた足りない点を修正する機会を提供することにもなるでしょう。それは同時に、全ての奉仕部門に於いてバランスの取れた活動をしているクラブの為の、新しい「会長特別功労賞」を今年度、受賞出来ることを、クラブリーダー達に知らせることになります。
  <クラブの活動が本当に最善のものなのか>今年度、私はそれぞれのクラブが実施していることや手順が本当に最善のものであるのか、それとも単なる伝統的な慣習にすぎないのかを見直すことを勧めています。自分のクラブを毎年評価することは、間違いなく最も効率的で効果的な方法ですから、例年以上に多くのロータリアン達がそれぞれのクラブの評価に参加されることを求めているのです。会長の採点表は、その為のいい手がかりなのです。これ以上に私達のクラブが本当により大きく、豊かで、大胆になれるかどうかを知る方法があるでしょうか?
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四つのテスト

 
真実かどうか  みんなに公平か  好意と友情を深めるか  みんなのためになるかどうか

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